赤面症の発想の転換

脳科学から赤面症を分析

サイコパスの特徴はあなたと正反対

脳科学者の中野信子さんの著書『サイコパス』を遅ればせながら拝読しました。 100人に1人いると言われているサイコパス。 本を読みながら、私の人生の中で出会った何人かの人物が、頭に浮かんだり、消えて行ったり…。 そして、この本を読ん...
赤面症の発想の転換

潜在意識で顔が変わると赤くならなくなる

潜在意識を書き換えることで顔が変わるというのは、本当です。親からもらった遺伝子の他にも親の考え方を潜在意識下に書き込まれていれば、親の仕草や表情筋の使い方も似てくるのでDNA以外の要因でも顔が親ににてくるのです。そう考えると、親から影響を受けた潜在意識を書き換えることによって顔を変えることもできるはずです。そしてそれと同じく行動様式が変われば、すぐに顔が赤くなってしまうという悩みも克服できるはずです。
赤面症の発想の転換

幸せになるには、先に良い表情から作りましょう!

幸せな気分ってどんな感じでしょう。 幸せな気分の時にブスッとした表情にはならないはずですよね。 幸せな人は良い表情をしているものです。 幸せな表情は発電機のようなもの プラモデルなんかに使う電動モーターって、乾電池やバッテリーを...
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赤面症の発想の転換

誰でも変な人の特徴を隠し持っている。顔が赤くなるのは軽傷です。

あなたは、事ある毎に顔を赤くして、自分のことを「変な人」だと周りに思われているんじゃないかと、心配して行動が消極的になっていませんか? あなたに言いたい事は、世の中の人間はほとんど全員「変な人」だということです。 あなたが、会うとい...
赤面症の発想の転換

感情は顔に出る!もう自分の心を隠すのはやめよう

感情が顔に出るのは悪いことじゃない!そう思って生きて行かないと赤面症のあなたは自分を肯定できなくなってしまいます。だってあなたは一流の俳優のような演技者ではないのだから。
赤面症の発想の転換

たまには、人のせいにする事もあなたには許されます

真面目すぎるあなたは、上手くいかなかった原因を、ついつい自分の中に見つけ出そうとしてしまいます。 自分に落ち度がなかったかを振り返るのは悪いことではありません。 しかし、それが度を越してしまってはいけません。 はっきり言いましょう! ...
赤面症の発想の転換

赤面症だからこそ逆に心理カウンセラーの資格を目指してみる

赤面症で悩んでいる人は、このまま行くと、顔が赤くなるだろうと思った場面で、自分の予測が100%的中して、茹で上がってしまいます。 もし、あなたがその様な状態にいつもなってしまうのは、自分の心理状態を、漠然としか把握していないからです。 ...
赤面症の発想の転換

自信がない人が不安を取り払って生きることはできるのか?

世間は、人を評価する場合、数字に表れる実績よりも、時として現場に於ける「醸し出す印象」を優先して判断します。 自分に自信がないように見える人間は、いくら努力して数字を残していても、損をしてしまうことが少なくありません。 そんな悪循環を取...
赤面症の発想の転換

自己評価が低い原因は間違った思い込みにあり

低い評価を自分に浴びせて、なんだかいつまでも心がどんよりとしたままで、切り替えも出来ずに長い年月を過ごしてしまうのは、実に勿体無い事です。 その低い自己評価はどうやって出来上がったのでしょう。 思い込みの原因を一度、疑ってみる必要があり...
赤面症の発想の転換

幸福感を感じるのに境遇や環境は重要ではない

過去に自分に起こった幸福な出来事の高揚感。 それを思い出し、臨場感を持って感じ直すことは、現在に起こる出来事と変わらぬほどの幸福効果があります。 過去の幸せな思い出を経験したのは、その延長線上にいる、まぎれもないあなた自身なのです。 ...
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